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戦闘シーンが熱い!!本当に面白いおすすめバトルアニメ10選

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純粋なバトルアニメというのは思ったよりも多くないように思います。
バトルアニメにおいて特に重要なのはやはり戦闘シーンですよね。でもその戦闘シーンがおまけ程度にしかない、またはあまり動かないアニメが多く、迫真の戦闘シーンが入るバトルアニメってなかなか見つからなくないですか?
とある魔術の禁書目録とかストライク・ザ・ブラッドとかハガレンとかバトルアニメとしてはそんなに面白くないです、はっきり言って。
今回は、個人的に、本当に純粋なバトルアニメとしてバトルシーンが迫力があって、なおかつ普通にアニメとしても素晴らしい出来のバトルアニメを10個程挙げたいと思います。またいいのがあれば、追加していきます。

東京グール

金木研という青年がグールの臓器を移植されたことにより、半分人間、半分グールになってその葛藤に巻き込まれていく青年漫画原作のアニメ。
アニメはかなり演出重視なので、その辺を受け入れられれば名作に感じられるが、多少の寛容さも必要。

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良かった点

演出がいい。
個人的には特に最終話。漫画の方はまだ続きますが、アニメの終わり方はあれはあれで、アリだと思う。主人公の金木研やトーカや吉村さんや金木の友人など、主要人物の心情をイメージできるならその余韻のようなものがアニメを見ながら伝わってくる。決してすっきりと終るアニメではないことを見る前に知っておくと良い。
OPの歌、unravelがすごくいい。まさに金木のことを言っているような歌詞と雰囲気がアニメを盛り上げてくれた。本当にいいシーンで流れる。
金木が覚醒するシーンがめっちゃいい。そこに至るまでかなりじれったいし長いが、それまでは、優しいというよりも中途半端で何も決断できなかった金木が主人公らしい風格を身につけた瞬間。金木vsヤモリのバトルは何度見ても飽きない。またそこでunravelが流れるのがたまらない。一気にレベル50くらい上がったんじゃないかっていうくらい金木が強くなる。
Best Bout:金木vsヤモリ

悪かった点

原作とは若干違うとは聞いていたけど、本当に原作者がシナリオ考えたのだろうか?ネタバレになるので控えるが、どうしても金木の二期の行動は納得できないところがあった。グールになってからも徹底的に人を殺すことを避けてきた金木の信条にそぐわないのでは?というところが。それだけ不満。

元々青年誌の漫画が原作なのでやや大人向け。
ちなみにアニメの続きは漫画の東京グールreから読めばいいと思う。

刀語

物語シリーズで知られる西尾維新原作。
12本の刀を集めるのが目的で、全12話で1話につき1本の刀の所有者と出会い、基本は力づくで奪う。(下は原作小説です。)

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良かった点

最終話がいい!!
バトルアニメと言いつつもバトルシーンはそんなに長くないのだけど、最終話が秀逸で、最終話のバトルはめっちゃかっこいいし、よく動くので入れた。このアニメを見ながら、途中までは物語シリーズほど面白くはないなと思っていたし、この程度なら見なくてもよかったなと思っていたけど、最終話を見て評価がガラッと変わった!見てよかった、そう思えた、そんなアニメ。
シナリオが深い。
始めはただ淡々と刀を集めているだけかと思ったが、最後の方で怒涛の展開を見せた。12本の刀はそのためにあったのか!とか、その刀を作った刀鍛冶の思惑や、ヒロインのとがめと否定姫の関係など思っていたよりも非常に深いシナリオとエピローグになっている。そしてかなり切ない終わり方だった。最後の方はやっぱり作者は西尾維新だなと思わせてくれる展開とキャラのセリフの一つ一つだったと思う。
刀語の絵に対して否定的な意見も聞かれるが、物語風の雰囲気にあっていると思う。
ヒロインのとがめが非常に情緒豊かでとがめがしゃべっているだけで見ていて飽きない。
Best Bout:七花vs右衛門左衛門

悪かった点

7話くらいまでの戦闘はそこまで面白くない、というかほとんどワンパン。

途中少しだれてきても最終話まで見て欲しいアニメ。主人公七花の姉の七実も時々あからさまに悪意が見え隠れする非常にいいキャラを醸し出していた。

Fate/Zero

どんな願いもかなうという聖杯をめぐって7人の魔術師とそれに仕える7人のサーバントが繰り広げる生き残り戦。バトルアニメとしては極めて秀逸だと思う。

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良かった点

画がきれいで戦闘シーンがすごい。
キャラにもよるし、そのシーンにもよるが、戦闘シーンが良く動くし、動きよりも演出やキャラの魅せ方に焦点を当てたバトルシーンも多彩。サーバント同士が闘う中で魔術師も援護したり、自ら闘ったりと暗躍する。
主人公の衛宮切嗣の狡猾さが良い。
主人公とは思えないやり方で聖杯戦争を勝ち進んでいくがある面非常に現実的で説得力があるし、根はものすごくいい人である。
戦争に臨む一人一人の動機がしっかりしている。
皆ちゃんと聖杯を欲する理由がある(それが善悪にかかわらず)。そして命がけの戦いに臨む覚悟が見ていて感じられるので無駄キャラがいない。そういう意味ではキャラが立っている。
Best Bout:衛宮切嗣vs言峰綺麗

悪かった点

特にない。
ただこの話は本編の10年前のものなので決していい終わり方ではない。

Fate/stay night Umlimited Bladed Works

Fate/Zeroの10年後の物語。
基本のコンセプトは同じように7人の魔術師と7人のサーバントが聖杯をかけて争う。
筆者は古いほうのFate staynightは正直幼稚だったので3話くらいで視聴を断念してしまったが、こちらはすごくよかった。

Fate Stay Night Unlimited Blade Works DVD-BOX 2/2(第13-25話)[Import]

良かった点

相変わらず画がきれい。
バトルシーンのクオリティがやばい!
マジでやばい。バトルシーンだけなら間違いなく一番。そのくらい動きにキレがあるし、刃と刃がぶつかり合う瞬間が中二心を満足させてくれること間違いなし。
Best Bout:士郎vsギルガメッシュ
最後のこのバトルがめっちゃかっこいい。
ギルガメッシュが前作Fate/Zeroからずっと、作中最強すぎる。能力がチートというか、宝具を持ちすぎというか、とにかく反則的な強さを誇る。そのギルガメッシュに対して、魔術師としてはそんなに才能のない士郎が挑むという熱い展開。
作中、主人公の士郎が立ち直るというか迷いがなくなるというか、その重要シーンで流れた挿入歌AimerのLAST STARDUSTがすごくいい。

悪かった点

特にない。非常に丁寧に作ってある。

こちらは終わり方も非常にすっきりすることができる。2017年にFate stay nightのheaven's feelの劇場版が決まっている。めっちゃ楽しみ。

Sword Art Online

SAO。ラノベ原作。
フルダイヴタイプのオンラインゲームでやらかす近未来ハーレムバトルアニメ。

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良かった点

典型的なハーレム俺Tueeアニメのくせに主人公のキリトさんには好感が持てる。良心的かつ最後までアスナ一筋だったからかな。
シナリオが面白い。
ラノベは基本的に、設定がガバガバな気がしていたが、最近はそうじゃなくなってきたと思う。現実感の伴う緻密な内容を描ける人が増えてきたというか。SAOも初めはただのハーレムアニメだと思っていたが、そんなことはなかった。いつの日か現実でも本当に実現しそうな世界観を上手く作り出していると思う。1期の最後でキリトさんが茅場から受け取ったSeedとかナーヴギアからアミュスフィアへの変遷、今やっている映画のオーディナルスケール。個人的にはアニメの2期のファントムブレッド編とマザーズロザリオ編がものすごくよかった。
バトルシーンも面白い。
キリトvs青いミノタウロスみたいなやつ。キリトvsユージーン。キリトvsデスガン等。

悪かった点

キャラがちょっと弱い気がする。思い入れのあるキャラがキリトとアスナとシノンくらいしか思い浮かばない。

今やっているSAOの劇場版オーディナルスケール見てきました。めっちゃ良かったです、はい。マジやばい。

ワンパンマン

強くなりすぎちゃった主人公が趣味で、あ、間違えた、プロでヒーローとなって怪人や怪獣や宇宙人と戦う話。
このアニメの主人公のサイタマ以外の登場人物はみんな真面目(笑)。サイタマだけが世界のバランスを壊している。そのくらい強い。マジで強すぎる。そのシュールな感じが面白い。でもバトルもしっかりやっている。

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良かった点

サイタマという超絶チートな存在。
数ある俺Tuee系アニメの中でも頂点に君臨する強さを誇る。でもハーレム的な要素は皆無で、そういうところが少年漫画的でとてもいい。もしサイタマが敵になったら宇宙は終わり。そのくらい強い。しかし基本的には善人なので問題なし。
Best Bout:サイタマvs全宇宙の覇者ボロス
この最後のバトルがめっちゃいい!!ぜひ見て欲しい。まるでドラゴンボールのような戦いを繰り広げる。めっちゃ動く。あの規模の戦闘でぶつかり合う感じが最高。
ギャグとバトルのバランスがいい。
主人公のサイタマが面白い。
ヒーロースーツを着て買い物に行ってたり、蚊と死闘を繰り広げたり、只人感が良い。

悪かった点

特にない。

Darker Than Black

9年ほど前のオリジナルアニメ。今見ても面白い。バトルはそんなに動く訳ではないけど、面白いので入れた。契約者と言われる、代価を払って能力を使える者たちが機関によって送り込まれ、突如東京に現れた“ゲート”の情報をめぐって暗躍する話。

DARKER THAN BLACK-黒の契約者- Blu-ray BOX

良かった点

主人公黒(ヘイ)がとにかくかっこいい。
普段は中国からの留学生を装っているが、実は組織の凄腕で、南米戦争では黒の死神と恐れられたといういかにも厨二っぽい設定だけどそれがいい。その他大勢の契約者同様、心がないように見えるが徐々に仲間想いな面も目立つようになっていく。組織に属して任務をこなしているのも実は南米戦争の時から行方不明な妹を探すため。
世界観がよく出来ている。
偽りの空が世界を覆い、ゲートの出現とともに契約者と呼ばれる者たちが現れ始める。結局契約者が何なのかというのは作中では明らかにされない。
シナリオが面白い。
基本は2話完結なので割とテンポよく話が進む。そして最終話に近づくにつれて徐々に物語の核心に迫っていくとともにどんどんちょっと切ない感じになっていく。最後も余韻の残る良い終わり方だったと思う。

悪かった点

特にない。


七つの大罪

週刊少年マガジンで連載の漫画原作の王道アニメ。中世的な世界観だが、人間以外の種族も多く存在している。技の名前がすごく厨二っぽいところが逆にすんなり受け入れられる不思議。なんだかんだメリオダス様が強すぎる。

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良かった点

週刊マガジン連載だけあって安定した面白さ。
世界観自体は特に斬新さがあるわけではないのだけど、丁寧にストーリーが展開していくから安心して見れる。王道の展開で最強系主人公かと思ったら敵も結構人間離れした強さの相手がどんどん出てくるのでワクワクする。まぁなんだかんだでメリオダス様が一番強いんだろうなぁとは思うけど(僕はアニメしか見てません)。
七つの大罪の団員メンバーが良い。
中々個性的で一人一人を好きになれる。
僕は好きじゃないけど、キングが人気があるのが分かる気がする。個人的にはハーレクインの呼び方の方が威厳があって好き。団長のメリオダスは優しい人間(?)だということが見ていて分かるし、その他のメンバーも気のいい奴ばかり。
戦闘シーンが中々面白い。
意外に迫力があるし、演出も悪くないと思う。
1クール目も悪くないけど、2クール目がどんどん面白くなっていった印象。団長vsギルサンダー&ヘンドリクセン&ヴィヴィアンのバトルが良かった。ていうか3対1って卑怯だろ、、という気分になったけど。
団長のフルカウンターがかっこいい。
敵の全力の攻撃を一撃で跳ね返すというおそろしい技。この技を使うとき普段より若干メリオダスの声が低くなるのが良い。

悪かった点

特にはない。2期が決まっているので時間があったら見ると思う。


Fate Apocrypha

つい最近までやっていたFateのアニメの最新作。前作のUnlimited Blade Worksとは制作会社が変わっているが、こっちはこっちで素晴らしい出来だった。マジでやばい。

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良かった点

やっぱりサーヴァントってかっこいい!!
本作は特にサーヴァントが多いので余計にそう感じたのかもしれないが、サーヴァントがめっちゃかっこいい。いいキャラが多い。モードレットと獅子号さんのコンビはめっちゃ相性がよく、もうお前らが主人公で良くね?って感じになるし、ケイローン先生はまれにみる人格者でしかも超強い。クラス、アーチャーのくせに弓を使わなくても普通に強い。しかもなんか威厳がある感じがいい。男だか女だか分からないアストルフォは自分の信念でホムンクルスのジークを助けちゃうくらい奔放であるし、カルナさんはマスターに忠実でマジでサーヴァントの鑑。終盤最もかっこよかったサーヴァントだと思う。しかも強すぎ。おそらく本作のサーヴァント中では最も強いであろう攻撃のエフェクトが半端ない。
バトルアニメとしても健在。
制作会社が変わったから、大丈夫かなぁと思っていたが、アニメーターが頑張ってくれたのであろう、終盤になればなるほど作画がめちゃくちゃ良かった。最後の4,5話くらいはこれは劇場版か?と疑うくらいに作画に気合が入っていたし、良く動くのでめちゃくちゃ迫力がある。なるべくネタバレは控えるが一番良かったバトルはやっぱりジークvsカルナかな。


悪かった点

特にない。中盤おっとりしたのも、終盤に向けての過程に過ぎないと思えば、アニメ全体としての出来はものすごく良かったと思う。本当にこんなに良くなると思わなかったくらい終盤が良かった。


僕のヒーローアカデミア

ここにあるバトルアニメとはちょっと部類が違う気がするが、三期放送決定を記念して入れた。
何の〝個性“もない主人公、緑谷出久がヒーローに憧れてヒーローを要請する高校に入り、最高のヒーローを目指す物語。ワンパンマンとちょっとかぶってると思う。まぁあちらは初めから最強だが。

僕のヒーローアカデミア 1 (ジャンプコミックス)

良かった点

超"個性的な"キャラクター達
キャラ付けとはまず見た目から入るもの。その基本原則に忠実に従い、キャラクターたちがシルエットだけでも一瞬で分かるくらいに識別して描いてあるのが本当に素晴らしいと思う。やはり、見た目から変わると中身もそれについてくるのであろう、性格や話し方等もよく考えられていて、作者はキャラクター一人一人を本当に大切にしているんだなぁと思わされる。そして皆何かしらの活躍の機会がありそれぞれの"個性”と呼ばれる超常的な能力を使って困難に立ち向かっていく姿がとても勇気づけられる。
ジャンプの基本原則にも忠実
ジャンプの標語というか原則は友情、努力、勝利だ。最近はそれに対して????って感じの作品もあるが、どちらかと言うとこの作品は原則に忠実な王道漫画だ。主人公も元々は無個性だったにもかかわらず、オールマイトから個性を引き継ぎ、自らの努力と仲間たちの協力で徐々にたくましくなっていくのが見ていて微笑ましい。

悪かった点

特にない。時間があれば三期も見たい。



アニメは動画配信サービスで観よう。

動画配信サービスが本当に最高ですね。僕もなかなか手が出せずにいましたが、いざ使ってみるとなんでもっと早く使わなかったんだろうと後悔しました。というか使ったことのない人は無料体験が出来るので一度試してみるべきです。
レンタルショップなどに借りに行かなくてもいいですし、いつでも高画質なアニメがテレビやスマホ、パソコンで見れるのでアニメをよく見る人にとっては時間的にもお金的にも質的にも絶対にお得。
アニメを違法アップロードしてるサイトがいくつもありますが、そういうのを利用するのはあまりよくないです(というか犯罪)。
ということで、せっかくなので僕も利用している動画配信サービスを紹介しておきます。

U-NEXT



作品数120,000本 / アニメ作品2,600本(2017年10月現在)
費用月額1,990円
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備考動画配信サービスの中でも圧倒的な作品数

数ある動画配信サービスの中でも超人気のU-NEXT。 アニメだけじゃなく映画、ドラマも120000本以上見れる。アニメだけでも2600本見れる。海外ドラマや雑誌もなぜか見れるし、成人向け動画も見れます。
これだけでマジで退屈しません。人を駄目にするサービスですねこれは。
ダウンロードしておいてオフラインで見ることもできるので使い勝手が抜群。
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プライム・ビデオ

amazon prime

作品数29,000本(2017年10月現在)
費用年会費3,900円(月額換算325円)
無料体験期間30日
備考プライムビデオ以外の特典満載

はい出た。何で入ってない人いるの?ってくらい有名でお得なAmazon様による動画配信サービス。 洋画やアニメ映画のラインナップも充実しており、プライムビデオでしか観られないオリジナルコンテンツも多い。何よりプライムミュージック(音楽聴き放題のサービス)など他のAmazonサービスも利用できて、この月額料金は普通に安すぎると思う。Amazonはすごいね。
動画配信サービスを初めて使ってみるって人にもおすすめ。
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とまぁいくつか紹介しましたが、初めての人はまず一つでも試してみると良いと思う。最近の世の中はすげー便利ですね。



どうだったでしょうか?
今のところ僕が純粋にバトルアニメとして面白いと思うのはこんなもんですね。もっと増えて欲しいです。また素晴らしい作品に出会えたら、随時追加修正してます。また面白いバトルアニメがあったら教えてください。基本、人から勧められたやつは必ず見ます。